To Healthcare Professionals

東洋カプセルの技術研究
より飲みやすく、より扱いやすく。
東洋カプセルでは、より飲みやすく、扱いやすい製剤を目指し、剤形の研究・開発を行っております。
多くの患者様が1日でも早く笑顔となるよう、私たちにできることを提案します。
技術研究の主なテーマ
粒子状製剤
飲みやすさ・均一性を追求した粒子状製剤(球剤)に関する研究です。製剤設計や服用性の改善など、 臨床現場で扱いやすい剤形を検討しています。
簡易懸濁法
経管投与などを想定した懸濁カプセルの検討です。崩壊性・懸濁性・再現性など、 投与現場での扱いやすさに配慮した研究成果をご紹介します。
カムセル®(Camsle)
カプセルのまま「噛んで」服用できる、新しいコンセプトの剤形です。 服用性の向上や患者様のニーズに応えるための取り組みをまとめています。
その他の研究
上記以外にも、東洋カプセルが取り組んできた様々な技術研究・開発テーマを掲載しています。 新たな剤形・プロセスの検討状況などをご覧いただけます。
東洋カプセルの研究実績
東洋カプセルでは、学会発表・論文・特許など、様々な形で研究成果を発信しています。
これまでの実績の一部を、カテゴリ別にご紹介いたします。

